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甲子園には魔物がおり、そしてマウンドは麻薬である

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さてこの試合、3点リードの9回裏でミス連発して同点にされた早実と、
そこまで攻めておきながら無死満塁でもう一点を取れなかった関西と、
どちらがより勝ちを逃がしたといえるだろう。

それはさておき、早実の斎藤投手は第二の荒木と呼ばれることもあるらしい。
むろんそれは誉め言葉であり、野球の伝統校とはいえ、都内有数の進学校と
なった早実が久しぶりに得た逸材であるという期待の表れなのだろう。
だが、「あの甲子園での酷使が……」と後悔するところまで荒木と一緒では
悲しすぎる。

「投げられるか?」と聞かれたら「投げます」と答えるしかないだろうが、
そこにストップをかけるのもまた大人の役割だ。
早実の監督には、彼を先発させないという決断を期待する。

高校で潰すには惜しすぎる逸材だ。


追記
さすがに再試合では控え投手が先発した。
しかし監督は無失点であったにも関わらず3回から斉藤投手をマウンドに送った。
試合結果は4-3で早実の勝利。
この結果、31日の準々決勝 対横浜高校戦で斉藤投手は三連投を余儀なく
されるだろう。
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by youz | 2006-03-30 02:41 | その他
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