政治・宗教・歴史……カタイ話をヤワラカクは無理ぽw
by youz
カテゴリ
政治
宗教
歴史
その他
以前の記事
2006年 08月
2006年 07月
2006年 06月
2006年 05月
2006年 04月
2006年 03月
2006年 02月
2005年 11月
2005年 10月
2005年 09月
2005年 08月
2005年 07月
フォロー中のブログ
週刊!Tomorrow'...
◆木偶の妄言◆
七生亡国
ジャパン・ハンドラーズと...
新聞読んだ?
とくらBlog
このままでいいの?ニッポン
静かなる革命2009
T.N.君の日記
漂流生活的看護記録
世に倦む日日
最新のトラックバック
trip mileage..
from trip mileage c..
pointing labs
from pointing labs
lacquer wood
from lacquer wood
army surplus
from army surplus
learn to pla..
from learn to play ..
dansko sandals
from dansko sandals
dextromethor..
from dextromethorphan
link
from link
strontium su..
from strontium supp..
url
from url
その他のジャンル
ファン
記事ランキング
ブログジャンル
画像一覧


・・・

Excite エキサイト : スポーツニュース

この審判は公正ではなかったが公平だった。
その無能さが両チームを等しく不快にさせたという点において――。

前半早々の宮本へのイエローも、
度重なる柳沢や高原へのトリッピングを流したのも、
後半、駒野がPA内で転倒したのを流したのも、

すべて、自分のジャッジが最終的な試合結果に責任を負うことから
逃れたかったからか。

という、要らぬ疑念をおぼえてしまう。
能力が足りないことには目を瞑るとしても、責任感までが欠如しているときては、
審判の資質無しとされてもおかしくあるまい。

もちろん、このオーストラリア選手の談話が真実だと仮定しての話だ。

しかし談話内容の真偽がいずれであれ、このオーストラリア人は自らのチームが
遂げた鮮やかな勝利を貶める発言をしたという自覚はあるだろうか?

審判のため、大会のため、敗れた日本のため、勝ったオーストラリアのため、
すべての関係者の名誉のために、この記事自体がガセであることを願わずには
いられない。
[PR]
by youz | 2006-06-13 17:11 | その他
<< 繰り返すが代表だけがサッカーじゃない オフザボール >>